📦 軽配送事業者向け クラウド型運行管理システム

hakopit
軽配送DXを、まるごと。

運行前点検 × 日報管理 × 請求書発行 × AI分析

法令で義務付けられた運行前点検から、ドライバー日報・請求書・支払通知書の発行まで。
散らばっていた業務をクラウドひとつで完結。AIが毎日の数値を自動分析します。

IT導入補助金対応
インボイス枠も申請可能
クラウド型SaaS
AI機能搭載

🎉 デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)対応ツールです

2026年3月30日よりベンダー登録申請受付開始。補助金を活用してhakopitを低コストで導入できます。

✅ 通常枠 対応
✅ インボイス枠 申請可能
✅ 補助率 最大1/2
✅ クラウド利用料 最大2年分

こんなお悩みはありませんか?

軽配送事業者が日々抱える、よくある業務課題

運行前点検が紙のまま

法令対応が必要なのに記録が紙で管理がバラバラ。検査や監査のたびに探すのが大変。

日報の集計が手作業

ドライバーの日報を毎日Excelに転記。月末の集計で残業が発生している。

請求書作成に時間がかかる

月末に請求書・支払通知書を手作業で作成。ミスも多く時間を取られる。

データが活かせていない

走行データや売上データが蓄積されても分析できず、改善につながっていない。

インボイス対応が不安

適格請求書の発行方法がよくわからない。取引先から対応を求められている。

システムが複数に分かれている

点検・日報・請求書でそれぞれ別のツールを使っており、管理が煩雑。

hakopitの主要機能

軽配送業務に必要な機能をひとつのクラウドシステムに

運行前点検(法令対応)

道路運送車両法で定められた運行前点検をスマートフォンからチェックリスト入力で完結。記録の保管・管理も自動化します。

法令対応

ドライバー日報管理

走行距離・配送件数・稼働時間をドライバーがスマホから入力。管理者はリアルタイムで全ドライバーの状況を一覧確認できます。

リアルタイム

請求書・支払通知書発行

日報データから請求書・支払通知書を自動生成。インボイス制度(適格請求書)に対応したPDF発行が可能です。

インボイス対応

AI日報分析

蓄積された日報データをAIが自動分析。売上推移・稼働効率・コスト傾向を可視化し、経営判断をサポートします。

AI搭載

AIチャットボット

システムの使い方や法令に関する質問をチャットで即座に解決。ドライバーも管理者も迷わず操作できます。

AI搭載

クラウド型・マルチデバイス対応

インストール不要。スマートフォン・タブレット・PCからいつでもどこでもアクセス可能。データはクラウドで安全に管理。

SaaS

hakopitはIT導入補助金(デジタル化・AI導入補助金2026)で導入できます

2026年より「IT導入補助金」は「デジタル化・AI導入補助金2026」に名称変更されました。 hakopitはIT導入支援事業者(ベンダー)として登録申請中のクラウド型SaaSです。

中小企業・小規模事業者のお客様は、hakopitの導入費用・クラウド利用料(最大2年分)に 補助金を活用することができます。

補助金活用の相談をする

通常枠

運行管理・日報・AI分析の業務プロセスで申請。

最大150万円

補助率:1/2以内

インボイス枠(申請可能性あり)

請求書発行機能(受発注プロセス)によりインボイス枠での申請も検討可能です。詳細はご相談ください。

ベンダー登録状況

KAIテクノウェブデザインは2026年3月30日より開始のIT導入支援事業者登録を申請中です。

補助金を使った導入の流れ

お問い合わせからシステム稼働まで、丁寧にサポートします

1

無料相談

導入内容・補助金の適用可否を確認

2

GビズID取得

補助金申請に必要なIDを取得

3

交付申請

弊社がサポートしながら申請

4

交付決定

採択後にシステム導入開始

5

稼働・補助金受取

実績報告後に補助金が入金

こんなキーワードで探していませんか?

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よくあるご質問

Q
hakopitとは何ですか?
軽配送事業者向けのクラウド型運行管理システムです。運行前点検・ドライバー日報・請求書発行・AI分析をひとつのシステムで管理できます。スマートフォンからいつでも操作可能です。
Q
IT導入補助金(デジタル化・AI導入補助金)は使えますか?
はい。KAIテクノウェブデザインはIT導入支援事業者(ベンダー)として登録申請中です。採択後はhakopitの導入費用・クラウド利用料(最大2年分)に補助金を活用できます。詳細はお問い合わせください。
Q
インボイス枠でも申請できますか?
hakopitは請求書発行機能(受発注プロセス)を搭載しているため、インボイス枠での申請が可能な場合があります。お客様の状況によって変わりますので、まずは無料相談でご確認ください。
Q
ベンダー登録とは何ですか?
IT導入補助金(デジタル化・AI導入補助金)を使ってITツールを導入してもらうためには、ITツールの提供会社がIT導入支援事業者として事務局に登録する必要があります。これをベンダー登録と呼びます。KAIテクノウェブデザインは2026年3月30日からの受付開始に合わせて登録申請を行っています。
Q
運行前点検は法令に対応していますか?
はい。道路運送車両法に基づく運行前点検の必須チェック項目に対応しています。スマートフォンから入力した点検記録はクラウドに保管され、いつでも確認・出力が可能です。
Q
料金はいくらですか?
料金はお客様の規模・ご利用内容によって異なります。補助金を活用した場合の実質負担額もご案内できますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

補助金を活用してhakopitを導入しませんか?

IT導入補助金(デジタル化・AI導入補助金2026)の活用相談から導入サポートまで、まるごとお任せください。

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